CHARACTER
ジャン 堂下翔平

ジャン・カルロ
『LUCKY DOG』と呼ばれるほど、運のいい男。見た目はだらしなく、いつもくわえ煙草に、唯一の大好物であるガムをいつも持ち歩いている。
基本不潔で、格好や、体面などは全然きにしない。細かい事は気にせず、やることなすこと大雑把。しかし、妙なところで几帳面。若い頃から、逮捕されては数数え切れないほどの脱獄を繰り返している、筋金入りの脱獄犯。一度も失敗をしていないのは、やはり強運なのか。
マフィアとしての存在、脱獄マニアとしての存在、両面で名を馳せていた主人公だが、唯一だまされやすい性分で、損をする事も多々。しかし、本当のところは、抜け目のない人物。情が厚すぎるというのが、あげるとすれば唯一の弱点。
滅多にでないけれどフルネームはジャンカルロ・ブルボン・デル・モンテ(Giancarlo・Bourbon del Monte)

堂本翔平
【舞台】「イケメン革命◆アリスと恋の魔法 THE STAGE Episode 黒のエース フェンリル=ゴッドスピード」(2018)、劇団番町ボーイズ☆第10回本公演舞台「クローズZERO」(2017)、劇団TEAM-ODAC第20回本公演「saigoノbansan(2016年)」(2016)
【TV】「仮面ライダーアマゾンズSeason2」(2017)、TOKYO MX「テアトル☆番町」(2017.1~)

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ベルナルド 杉江優篤

ベルナルド・ オルトラーニ
年齢が若いことで有名なグループだが、古株もいる。義理堅く、仕事も正確。主人公とは付かず離ずの間柄。馴れ合わず、お互いがいいと思う距離で付き合っている。
ただブラックジョークの言い合いをすることは多く、一見するととても近しい関係にも見える。ボスは絶対位置。

杉江優篤
【舞台】舞台『私のホストちゃん REBORN ~絶唱!大阪ミナミ編~』〈情事役〉、ミュージカル『忍たま乱太郎』〈鬼蜘蛛丸役〉、舞台『マーカライト・ブルー』〈ヴェリテ役〉

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ルキーノ 山内圭輔

ルキーノ・グレゴレッティ
豪快で、金遣いが荒く、自然と人を惹きつける力を持っている。気風がよく、細かい事にはこだわらない性質。だが、逆に高圧的で、高慢。自分に絶対の自信を持っているため、命令口調が多い。
無類の女好きで、ギャンブル好き。意外に利害関係を考え動く。

山内圭輔
【舞台】舞台「アイ★チュウ ザ・ステージ」〈海部子規役〉、舞台「「インフェルノ」〈クラウド役〉、ミュージカル「テニスの王子様」2ndシーズン 〈石田銀役〉

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ジュリオ 輝海

ジュリオ・ディ・ボンドーネ
何よりも殺しが大好きという、悪趣味な人物。外見はさほど危険人物にはみえない。
むしろ、好感をもたれるタイプ。ボスのことは好きでも嫌いでもない、利用するうちは利用するといった関係。殺しに関してのみ、仕事は確実。右に出るものはいない。また、死体を見て、興奮するという異常な性癖の持ち主。

輝海
【舞台】 “STRAYDOG”Produce『心は孤独なアトム』〈政彦役〉(2018)、「雷火」〈ワタハタ役〉(2017)、「薄桜鬼SSL ~sweet school life~ THE STAGE ROUTE 斎藤一」〈不知火匡役〉(2017)

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イヴァン 佐藤慎亮

イヴァン・フィオーレ
虎視眈々とボスの座を狙っている新参者。主人公も顔を見たことがあるだけで、詳しくは知らない。ただ、のし上がるためには仲間を次々と蹴落とす事で有名。しれっと嘘をつき、後は、知らぬ存ぜぬで押し通す。意外に性質が悪い。若くして登りつめただけあって野心は強く、強引なところも。
主人公とは面識なし、しかし、新参者は主人公の顔を見たことがある。無駄口が多く他のキャラより切れやすいため、わりと足を引っ張るタイプ。主人公の事を微妙に利用しようとしている節もある。
また、ボスの後釜になるかもしれないという部分では、良くも思っていない。口が悪く古傷をえぐるような事も平気でいったりするため、皆にはあまり好かれていない。しかし、主人公にはからかわれやすいキャラでもある。(口でも腕でも負かされてしまうため)基本、自分より弱いものに対しては、かなり高圧的で攻撃的。

佐藤慎亮
【舞台】エアースタジオ 舞台「銀河旋律」
【TV】CX「刑事ゆがみ」
【広告】森永乳業「パルテノヨーグルト」

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バクシー・クリステンセン
非常に凶暴で血の気が多く、味方のギャングからも蛇蝎のごとく嫌われ怖れられている男。
暴力的で外道ぞろいのGDの中でも特に危険な男とされており、GDボス・イーサンの命令ですら無視して勝手に動くことがある。まだ年若く、他の幹部との折り合いも悪いが、その破天荒な戦闘能力とそのワイルドな外見と言動からは想像もつかない冷徹な権謀をイーサンに買われて幹部となる。
彼自身の力が強すぎるため、ほとんど部下は持っていない(居てもすぐに死ぬ)。今回の主人公側、CR:5からすれば疫病神と死に神がセットになって襲いかかってくるような、最悪のライバルキャラクター。ただの頭のイッたバカかと思いきや、野獣のような身体能力と生命力、ずるがしこい作戦でCR:5を単独で窮地に追い込む。

馬庭良介
【舞台】ミュージカル『Dance with Devils』〈カズラ役〉、『CLUB SLAZY The 4th invitation~TOPAZ~』〈Headz役〉、舞台『弱虫ペダル』〈パズルライダー〉

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ホーナス・オサリバン
~ギャング団「Gravedigger」幹部。恐喝、金融詐欺、密売など担当

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デイヴィッド・オーウェン
~ギャング団「Gravedigger」幹部。対外交渉、法律、資金洗浄など担当

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デイバンの人々

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